第25回「医療経営士3級」資格認定試験実施概要

2018年10月14日(日)第25回「医療経営士3級」資格認定試験 ご案内

【受験申込の前に必ずお読みください】

第25回「医療経営士3級」資格認定試験受験申込ガイド(PDF)

 受験料入金システムのセキュリィ強化に伴う対応ついて(PDF)

●受験エントリー

     第25回「医療経営士3級」資格認定試験 受験エントリーはこちらから

  ※受験エントリーされた方は、「受験申込ガイド」の記載内容をご確認済みと判断させていただきます。

●試験時間

[試験開始時間]  10:00(開場/9:30、着席/9:45)
[試験終了時間]  11:20

●目的

医療および医療経営に関する基礎知識、倫理/モラルにつき、「医療経営士 3級」像に鑑み、その

習得・到達度を測ることを目的とする。

●出題科目

1.  医療経営史

2.  日本の医療政策と地域医療システム

3.  日本の医療関連法規

4.  病院の仕組み/各種団体、学会の成り立ち

5.  診療科目の歴史と医療技術の進歩

6.  日本の医療関連サービス

7.  患者と医療サービス

8.  医療倫理と臨床倫理

9.  医療に関する最近の動向

協会推薦試験対策テキストはこちらをご覧ください。

●おもな受験対象者

医療従事者、医療関連サービス/企業に勤務する者、および学生  等

●試験時間・出題形式等

1.制限時間]

   80分
2.出題形式

   五肢択一、マークシート記入
3.出題問数

   50問

●合格基準

「医療経営士3級」資格認定試験の合格基準は、総得点の6割程度とする。

●受験料・受験申込期間

1.受験料

   8,640円(税込)(手数料・システム利用料別途)

2.受験エントリー期間

   2018年8月1日(水)~ 8月30日(木)午後6時

3.受験料支払締切日

   2018年9月3日(月)※コンビニエンスストア払いは8月24日(金)まで

●受験票発送日

2018年10月1日(月)

●受験票未着問い合わせ期間

2018年10月4日(木)~10月9日(火)

●合格発表日

2018年11月14日(水)

●試験結果通知未着問い合わせ期間

2018年11月20日(火)~11月27日(火)

 試験会場

札幌会場

 

盛岡会場

 

 

仙台会場

 

 

●東京会場

 

 

名古屋会場

 

 

大阪会場

 

 

金沢会場

 

 

広島会場

 

 

高松会場

 

 

福岡会場

 

 

鹿児島会場

 

 

沖縄会場

 

 

 

※試験会場は、受験者本人に送付する受験票に記載して通知します。

※お知らせした会場に変更がある場合は、本会のWebサイト等でお知らせします。
※試験会場への資格認定試験に関するお問い合わせはご遠慮ください。

「医療経営士3級」資格認定試験 受験者数の推移

第1回(2010年実施)から第24回(2018年実施)までの、「医療経営士3級」資格認定試験の

受験者の推移をご覧いただけます。 詳しくはこちらから 

 「医療経営士」資格認定試験の注意事項(必ず受験の前にご確認ください)

受験申込にあたっての注意点

  ●受験エントリーだけでは受験はできません。

   受験料のお支払いと職務経歴書の提出が完了した時点で受験申込み完了となります。

  ●申込後の取り消し、変更は原則としてできません。

   受験料は試験施行中止の場合以外、返金いたしません。また、次回以降への受験料の振替はできません。

  ●試験が施行中止となった場合、交通費、宿泊費、その他の個人的損害につきましては、本協会では責任を

   負いかねますので、恐れ入りますが予めご了承ください。

  ●身体に障害がある等、通常の試験方法では受験が困難であると予想される方は、申込前に本協会事務局

   までお問い合わせください。

■当日持参するもの(机上に置けるもの)

1.受験票
2.公的機関が発行した顔写真の貼付してある身分証明書(コピーは不可)。

    公的証明書の例

     ①運転免許証、②学生証、③パスポート、④写真付き住民基本台帳カード、

       ⑤マイナンバーカード、⑥外国人登録証明書 など

3.筆記用具(鉛筆またはシャープペンシル、消しゴムのみ)
4.腕時計(携帯電話やスマートフォンを時計として使用することを禁止します。

      必ず電源を切ってカバンの中にしまってください。)

 ※試験会場によっては、会場に設置してある壁掛け時計が見づらい場合があります。

      試験時間の確認が不安な方は腕時計をご持参ください。
 ※筆箱(ペンケース)、ペットボトル、缶飲料、ハンカチ等は机上に置けません。

      風邪等の理由でハンカチやティッシュペーパー、ひざ掛け等の使用を希望する場合は

      試験監督員に申し出てください。
 ※顔写真付きの身分証明書をお持ちでない場合は、健康保険証、戸籍抄本(戸籍謄本)、

      年金手帳、住民票、公共料金の請求書または領収書、預金通帳等より2点をご持参ください。

 ※試験中、必要な方には耳栓(ヘッドホン型でないもの)の着用を認めます。

      なお、確認のために、試験監督員が指示した場合や、差し支えがある場合等には、一時的に

  耳栓を外していただきます。

■本人確認

1.受験者が本人であることが確認できない場合は受験できません。
2.試験開始後、試験監督員が受験者の本人確認を行います。

  本人と証明書との照合を求められたとき試験監督員の指示に従ってください。

■着席について

1.試験会場の座席は、受験番号順になっています。

  会場入り口に座席指定ポスターが掲示されますので確認の上、指定の座席に着席してください。

2.試験開始時刻までに入室・着席しない場合は、受験できません。

  遅刻は失格となります。

■試験室内での注意事項

1.受験票と身分証明書を座席指定シール近くに置いてください。
2.離席する場合は、必ず受験票と身分証明書を携帯し管理してください。
3.試験場では、試験監督員の指示に従ってください。
4.解答用マークシートおよび問題用紙は、試験終了後回収いたします。持ち帰りは厳禁です。
5.カバンなどの荷物は机の下もしくは椅子の下に置くようにしてください。

  通路は試験監督員の通行の妨げになるため通路側に荷物は置かないようにしてください。
6.試験時間中に日常的な生活騒音等(試験監督員の巡回による足音、監督業務上の打ち合わせ、

  机や椅子がきしむ音、自動車・空調の音など、周囲の受験者の咳や鼻をすする音、照明の点滅

  等)が発生した場合でも救済措置は行いません。
7.試験実施中に、以下の不正行為等を行った場合、行為者の受験を中止し、退場を命じる場合が

    あります。
   ①物音を立てたり、声を出す等、他の受験者の受験を妨害する行為を行った場合。
   ②携帯電話等の通信機器を使用した場合。
   ③カンニング行為等の不正な方法により解答したものと、試験監督員が認めた場合。
   ④その他、試験の進行・運営を妨げる行為を行った場合。

■出願事項の修正等の連絡

1.受験票の記載内容に誤り・変更がある場合は、試験終了後に変更申請書を試験監督員に提出して

  ください。
2.認定試験会場では氏名の変更を証明する公正証書(戸籍抄本)等は受理できません。

■試験終了後の試験監督員への接触

1.変更申請書を提出する場合を除き、試験監督員による退出の指示後は試験監督員との接触を禁止

  します。

■試験終了後の試験問題の廃棄について

1.今回の試験に使用し回収した試験問題は、試験終了後、3カ月で廃棄します。

■合格発表について

1.本会Webサイトにて、合格発表日より2週間の間、受験番号で合否を検索できます。

      受験票は大切に保管ください。

2.合格発表日より順次受験者本人宛に試験結果通知票を発送します。
  ①試験結果通知・採点・試験問題の内容に関するお問い合わせにはお答えできません。
  ②試験結果通知が届かない場合は、必ず試験結果通知未着問い合わせ期間内に本会事務局にお電

   話ください。
  ③試験結果通知未着問い合わせ期間内にご連絡がない場合、試験結果通知の再発行はいたしかね

   ますので、ご注意ください。

■ その他受験・資格認定に関する案内は本会Webサイト(http://www.jmmpa.jp)に掲載します。必ずご確認ください。

■ 試験当日、緊急の際は下記まで電話で連絡してください。                   ※試験会場へのお問い合わせはご遠慮ください。

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